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ボディーガード

 投稿者:主水メール  投稿日:2009年 6月13日(土)16時09分36秒
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いつも当サイトをご愛顧頂きありがとうございます。ボディーガードについて、という事ですので回答致します。

CCTTボディーガードさんにつきましては日本でも一・ニを争う「企業」ですから当然存じております。また、イギリスを本部としたTask International(世界的なボディーガード組織)とも提携している事は有名で、国際訓練を世界各地でも行っています。よってボディーガーディング・レベルは相当なものでしょう。

私事なのですが、シドニーでのボディーガード養成訓練(クロース・パーソナル・プロテクション)を受けていた時、確か射撃訓練の際、一緒に受けていたボディーガードの一人がTask Internationalへ行く旨を話していましたから、イギリスのボディーガード情勢は他のどこよりも抜きん出ている事は想像できました。
CCTTさんの護身術訓練についてですが実物を見ていないのではっきりした事は言えませんが、やはりボディーガード訓練に沿ったものなのではないでしょうか。

また、私自身のボディーガード(BG)についてですが、機密上完全に明かすことはできませんが、スーツを着てのBGよりも私服での「隠密」、いわゆる「アングラ」の方が経験は多いとだけ言っておきます。
クライエントの殆どが、企業さんの重役でもオフで来ていて、ナイトクラブや歓楽街へ同伴というのが多いのです。よって目立ったような格好(如何にもBGやっていますというような)は当然出来ません。「入る」所にはそれなりの「組織関連」の人種も絡んでくる場合もありますから、細心の注意を払って行動します。

私の場合、犯罪現場等への潜入調査・治安調査を独自に行っていますから、主にシドニー一帯であれば特にBGをやりやすいとも言えます。

よって私にとっての「ボディーガードのあり方」とは周囲から目立たず、隠密に徹する事だと思います。

http://zenssr.com

 
 
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