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  1. 足あと帳(3)
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閣僚参拝なし

 投稿者:ラスカサス  投稿日:2017年 8月16日(水)09時37分36秒
返信・引用
  1980年鈴木善幸内閣以来、初めて終戦の日の閣僚の靖国参拝はゼロ
となりました。左係メディアは野田聖子総務相あたりの参拝を狙っていた
ようですが、肩透かしをくったようですね。
稲田朋美氏が参拝しましたが、もはや閣僚ではなくニュースバリューは
なかったようです。
安倍首相もあることない事でさんざんメディアの餌食にされ、この上閣僚の
参拝となり、メディアのネタにされるのを避けたのでしょう。

考えればおかしな話です。祖国のために命を捧げた英霊に対し、慰霊をする
ことができないとは。そもそも、A新聞などが80年代にA級戦犯合祀だ、
教科書の表現が大陸進出と侵略を正当化していると騒いだのがきっかけで
中国・韓国に足元を見られるようになったのであり、ここに来て「首相、
加害に言及せず」とは何事か。かの国に対し、謝罪や賠償は十二分いや二十分
に済んでいるはず。

TBS系のニュースもひどいですね。何故、靖国参拝は問題なのか?などA級戦犯
についての説明など長々とやり、まるで日本は極悪人のような印象操作。
こんな報道を見たら、戦争で亡くなられた英霊は浮かばれません。
一方で、かの国では路線バスに少女像を乗せて走らせる。(何だ!これは)

戦前の日本を正当化する気などは毛頭ありませんが、これではあまりにひどい
ではありませんか。北のミサイル、南のゆすりたかり。中国の海洋進出とロシア
の北への武器援助。そして日本国内では左派系の台頭。暗い終戦記念日です。
 
 

終戦の日

 投稿者:アローエクスプレス  投稿日:2017年 8月15日(火)05時48分13秒
返信・引用
  8月15日の終戦の日を迎えるにあたり、
何故に、日本人は大東亜戦争に突入しなければならなかったのか、

これまで教科書で教えられて来た戦争感について、日本人としてもう一度
確かめて見る必要があるのではないでしょうか。

「大東亜戦争」「太平洋戦争」の呼称の違いは何なのか、掘り下げて
考えて学ばなければ。
 

日本は何もしてはいけない

 投稿者:ラスカサス  投稿日:2017年 8月14日(月)16時28分15秒
返信・引用
  もう管理人様もご覧にならなくなったサイテー(失礼)サンデーモーニング
ならず者国家がグァム島付近へICBMの発射計画
無礼なことに島根・広島・高知など日本の地名を挙げてその上空をなどと
決して許すことができません
これに対し、日本の自衛隊もPAC3の配置をして有事に備えています

これに対し、先の番組の姜尚中大先生は「弾道弾を打ち落とすことはほとんど
不可能であり、もし打ち落とせば北と戦争状態となる」
「この事を政府は国民によく説明しなければならない」
つまり何もするなと言うことか。
相手がピストルを持っていても、こちらは丸腰でただやられるままなのか。
悪人が、誰かを狙っているのがわかっていても、ただ黙って見ていろと。
個人レベルでも 刑法36条(正当防衛)
急迫不正の侵害に対して、自己又は他人の権利を防衛するため、やむをえず
にした行為は、罰しない とあります。

姜尚中大先生、安倍首相は北の危機に対し、しっかりと対応するようにやって
きています。だから、憲法改正であり安全保障法制なのです。
それをあなたたち左巻きの有識者が足をひっぱり、日本を危機に陥れているの
ですよ。日本には交戦権がないのに、戦闘状態になるとか。そんな建前より、
誰かが被害に遭う状態を見過ごすことなどできないでしょう。
左巻きと半島支持派により、日本が滅ぶことがないことを祈りたい。
 
 

スクープ狙いだったのか

 投稿者:ラスカサス  投稿日:2017年 8月14日(月)13時53分23秒
返信・引用 編集済
  朝日新聞の4月24日の古い記事を読んでいますと、大変珍しい
新谷学・週刊文春編集長へのインタビュー記事が出ていました。

「安倍一強下のメディアについて」ということでしたが、文春編集長は

安倍首相が理念型の政治家なので、メディアも鮮烈に親安倍と反安倍に分かれる。
産経の愛読者と朝日の愛読者の間では、議論も交わされず、批判し合うだけ。
読者は見たい事実しか見ず、建設的な議論も行われないのではないか。
本来、「ファクト」で武装して戦うのが報道機関ですが、朝日には「ファクトより論」
の傾向を感じます。安倍首相を批判する上で、靖国神社の問題とか沖縄の問題とか、
言い方は失礼ですが、旧態依然とした印象。
朝日も安倍政権を批判するなら、安倍首相がぐうの音も出ないようなスクープを
出せばいい。

まさか、週刊文春編集長のアドバイスにより、スクープ狙いで「森友・加計」問題
をでっち上げていたのか。
8月10日の一面は「首相秘書官、加計側と面会 2015年4月新学部提案前 官邸で」
8月11日の一面も「閉会中審査『ない』尽くし」などなど
相変わらずこだわりつづけています(いい加減にしたら)

日本のここ三カ月のGDPも伸びていますし、改造内閣もまずまずでしょうか。
明日の終戦記念日は、閣僚の靖国参拝はないのでしょうね。
防衛相を辞任した稲田氏や石破氏などは、自由な立場での参拝は? 
 

越後の偉人

 投稿者:ラスカサス  投稿日:2017年 8月11日(金)08時07分46秒
返信・引用 編集済
  先日、越後長岡の方とお話をする機会があり、その中で
評論家の櫻井よし子女史が長岡高校の出身であることがわかりました。

越後長岡と言いますと、幕末の長岡藩は会津藩など奥羽列藩と共に薩長勢へ
徹底抗戦、戊辰戦争の中でも北越戦争と会津戦争は大変悲劇的なものでした。
長岡藩家老・河井継之助が抗戦の指揮を執りました。河井は当初、薩長にも
奥羽諸藩にも与しない「中立」を主張し、薩長軍本陣のある小千谷の慈眼寺
へ向かいましたが、山県有朋や黒田清隆らのリーダーはおらず、土佐の岩村
精一郎という暗愚な若造しかおらず、河井の主張を理解できず「恭順か抗戦
あるのみ」と突っぱねたため、河井は抗戦あるのみとの決意をしたようです。

一方、もう一人の家老・小林虎三郎は、小泉元首相が国会で紹介した「米百俵」
山本有三で有名で、残った米俵により学校をつくり、それが長岡洋学校となり、
それが現在の長岡高校となりました。
河井継之助が一門五千両もするガトリング砲二門も購入したのとは真逆でした。

長岡藩には山本帯刀という老中もおり、この山本という名を継いだ方の子孫が
連合艦隊司令長官の山本五十六でした。山本は海軍では、米内光政・井上成美
らと同じ、英米開戦反対の条約派でしたが、心ならずも真珠湾攻撃、ミッドウェー
海戦の指揮を執ることになり、結局は日本を破滅へと。これは、河井継之助と
同様、長岡藩を守ろうとして藩を崩壊させたことと似ています。
これに元総理・田中角栄氏を加えるとまさに「毀誉褒貶」の越後の三偉人です。

櫻井よし子さんは、ベトナム・ハノイの野戦病院で生まれて、戦後になり九州
の大分中津に、その後母の実家である新潟県の小千谷市へ。河井継之助が談判
をやり決別した所ですね。司馬遼太郎氏も小千谷の慈眼寺を訪れ、そこで老人
の方が「継之助はつらかっただろうねぇ」としみじみと語られたそうです。
櫻井よし子さんは、中津出身の福沢諭吉が開いた慶応大学へ進学しますが、
中退してハワイの大学へ。
櫻井よし子さんの筋を通した正論は、反骨の越後の気風・精神を
受け継いでいるのかも知れませんね。

 

櫻井さんに同感、頑張って

 投稿者:アローエクスプレス  投稿日:2017年 8月 8日(火)07時01分32秒
返信・引用
  昨夜のプライムニュースは、櫻井よしこさんの登場で、期待通りのコメントが聞けて、
これまでのうっ憤を晴らす事が出来ました。櫻井さんの、朝日、毎日、テレビ局各社
に対する偏向報道の怒りは凄まじく、彼女ならではの持論を勉強させていただいた。

特に加計問題についての、加戸守行氏に対する、TBS、朝日、毎日の偏向報道に対す
る鋭い指摘は同感し納得できました。櫻井氏には、もっともっとテレビに露出してい
ただき、思いのたけをぶつけて欲しいのですが、TBSと、テレ朝日は、本音を語られ
るのを嫌がり、この左翼メディアからはお声がかかりそうもないでしょう。

櫻井さん、これからも、左翼メディア批判を宜しくお願いします。
女性の立場から見たメディアの横暴と卑劣さに対して、本音を発言できるのは櫻井さ
ん以外には期待できません。早期の憲法改正を女性ジャーナリストとして、日本に行
く末を本気で案じているのは貴女より他にはいません。

これからも、日本の政治を歪めようとする朝日新聞社と毎日新聞社に厳しい鉄鎚を浴
びせ続けてください。
 

壮大なる実験

 投稿者:ラスカサス  投稿日:2017年 8月 6日(日)09時35分22秒
返信・引用
  今年は、世界最初の社会主義革命である「ロシア革命」から100年で
あるわけですが、あまり話題になりませんね。まぁ社会主義や共産主義
と言っても、世界ではマイノリティーでしょうから。
1917年二月のロシア革命によってロマノフ王朝は倒れますが、依然と
して臨時政府は第一次世界大戦を続けており、十一月のロシア革命により
レーニン指導によりプロレタリアート独裁の政府が成立し、戦争からも離脱します。
さらに5年後には、世界最初の社会主義国であるソビエト社会主義共和国連邦
が成立します。
「自由・平等・博愛」を実現した人類理想の国家と素晴らしい看板を掲げ
ましたが、看板倒れだったのは周知の事実です。ゴルバチョフが登場して
改革・情報公開を進めるうちに、ゴルバチョフの予想以上に改革が進みす
ぎて、1991年にはついに共産党崩壊とともにソ連邦が解体してしまいました。

もう26年も経ちますが、この時「歴史の壮大な実験が(失敗に)終わった」と
語った人たちがおられましたが、実験にしてはあまりにお粗末な。

ソ連共産党の前身であるロシア社会民主党が成立した時、レーニンの指導による
ボリシェビキ(多数派)とマルトフ指導によるメンシェビキ(少数派)に分裂
しました。
これはマルクスの歴史観で、世界は古代奴隷社会から中世封建社会へ、さらに
近代資本主義社会から(資本主義社会は矛盾をはらみ)社会主義社会へと発展
すると主張しました。両派ともこの歴史観は同じでしたが、メンシェビキは今
ロシアは資本主義がまだ十分発達していない。だから、資本家を援助して資本
主義を発展させようとしました。
ボリシェビキ(ソ連共産党)では、今ロシアは十分資本主義が発達した。だから
来たるべき革命は、資本家を打倒するプロレタリア革命であると。
客観的に見ても、メンシェビキの主張が正しかったのは明白でした。

レーニン亡き後の後継者争いでも、一国社会主義のスターリンと世界革命論の
トロッキーとが対立。マルクスの理論でしたら世界は国境などなくなり理想の
共同体となる訳ですから、トロツキーの理論が正しいのは明白です。
しかし、実力派のスターリンがそんなまどろっこしいことなどだめだ。ソ連
一国でも社会主義国となり、コミンテルンの各支部を世界各地につくり世界
革命を実現するということで実権を握りました。

本来の趣旨とは間違った方向へと進んでいって最後は手詰まりのお粗末な実験
でした。国民の権利・自由・幸福を守るためではなく、時の権力者が実権を握り、
それを維持するために社会主義のイデオロギーを利用したとしか考えられません。
 

(無題)

 投稿者:MPDOB  投稿日:2017年 8月 5日(土)16時26分1秒
返信・引用
  日本共産党の「革命」とは、未だに、ML主義を信仰しているが故の「暴力革命」に他なりませんし、だからこそ、「革命」という言葉には、彼らなりの拘りがあるのでしょう。
安倍改造内閣が順調なスタ-トを切ったようで、支持率も上向きになり、先ずは喜ばしい限りです。

つい、この前、加計問題が世間を賑わせていた頃、私が将来を嘱望している地元の若手の議員と話をしましたが、彼は安倍さんを高く評価しており、マスコミの世論操作についても、その内幕について彼の考えを述べてくれましたが、揺るぎない彼の行動スタイルに共感を覚えると同時に、とても頼もしさを感じました。

このように、時の流れに惑わされることなく、信念を貫き通す若手政治家が、経験を積んで順調に階段を上り、いずれは、国政の場で骨のある政治を行ってくれることに期待しております。

 

小野寺防衛相に期待

 投稿者:ラスカサス  投稿日:2017年 8月 5日(土)09時19分23秒
返信・引用
  第3次安倍第3次改造内閣がスタートしました。これまでの揶揄された
「友だち内閣」とは異なり、経験者氏を多く配置し、また安倍氏に批判
的な野田聖子氏や河野太郎氏を登用するなど、懐の深い安定した内閣と
いう印象を受けますが、支持率向上に繋がってもらいたいものです。

野党のコメントは相変わらず「森友、加計問題隠し」などとワンパターン
ですが、マスコミも何を言うか分かっているなら、あえて報道しなくても。
政治家やめて雑誌記者になってください。というか、蓮舫さんまだ代表を
やっていたのですね。細野氏も泥舟から逃げ出しました。

閣僚の中でも、小野寺五典氏に期待します。前回防衛相の時も、中国の海洋
進出や北鮮問題に取り組んでいました。小野寺氏は宮城6区で気仙沼の出身。
大震災ではご実家も被災されました。吉野復興大臣とともに被災者にも寄り
添ってもらいたい。
旧東京水産大の出身ということは、岩手出身の元総理の鈴木善幸さんの後輩。
善幸さんの息子の鈴木俊一氏(そっくり!)が五輪担当大臣で、鈴木氏の義兄
の麻生太郎副総理も健在です。
小野寺氏は、北のミサイルに対して「敵地攻撃」も真剣に健闘しています。
野党や左派マスコミは、憲法上問題で北を刺激するなどと語りますが、日本
国民が狙われているのに、ただ指をくわえて眺めていることはありません。
すでに1956年に鳩山一郎元首相が「国民の危機が迫っており、危機を
除去する唯一の方法がこれしかない場合に、敵地をたたくことは憲法上許容
される」と国会で答弁されています。
巡航ミサイルなどの強化を図り、半島北部を射程内にとらえるべきです。
自民党防衛族による研究がなされていましたが、民主党政権でポシャリました。
経済一流、防衛三流では困ります。その経済も中国に大きく水をあけられました。

目玉閣僚としては、茂木氏の「人づくり革命」担当大臣でしょうか。
共産党小池書記局長は、「革命」という言葉を軽々に使ってもらいたくないと
のたまわれましたが、何もマルクス-レーニン主義、弁証法的唯物論だけが
「革命」の専売特許ではありませんので。
 

呉越同舟

 投稿者:ラスカサス  投稿日:2017年 8月 2日(水)06時40分6秒
返信・引用
  何だか信じられないことが
30日、共産党の穀田恵二国対委員長の委員長就任20周年を祝う
パーティーが、穀田氏の地元京都で行われました。
穀田氏は政党間交渉を担ってきたためか、参加者には大森理森衆議院
議長や、自民党の二階俊博幹事長、自由党の小沢一郎代表など与野党
の大物が顔を揃えました。
ちょっと目を疑いましたが、こんなことってあっていいのかなぁと。
まぁ共産党主催というより、穀田氏個人のパーティーだったから実現
したのかと理解に苦しみました。
民進党の横路元衆院議長は「最近の共産党の柔軟性にはびっくりして
いる」。共産党の小池晃書記局長は「もっともっと脱皮したい」と
会場の笑いを誘っていましたが、額面通り受け取るのはどうでしょうか。

政界もソフトになったというか、こんなナァナァでよいのでしょうか。
野党は、ますます共産党の影響力が強くなり、国民の共産党への抵抗が
少なくなるのが恐ろしいですね。

「新党大地」代表、鈴木宗男氏の娘である鈴木貴子氏は、民進党が共産と
選挙協力を取ったため民進党を離党しました。筋を通した立派な行動だと
思います。何でもありでも困ります。
その鈴木宗男氏は、閉会中審査での参議院・民進党の桜井充氏の態度を
批判しています。山本地方創生大臣に対し「小さいこととは何だ」
「用がないから出て行け!」など、宗男氏は懲罰に値すると主張しています
が、マスコミはこの件についてもほとんど報じていません。
中立公正な報道をお願いしたい。それとも政府攻撃が公正なのか?
 

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