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お久し振りです。お元気でしょうか? 以下参考にして下さい。
≪12/31≫ 大晦日は一般商店は18時頃、交通機関は20時頃まで。その後街は機能しなくなります。レストランは大晦日特別料理(最低60ユーロ位)のみの営業か頭から閉めているかのどちらか。そんなお金を使いたくない人は年中無休通常営業の中華レストランを利用するといいでしょう。ただし、中華レストランも21時頃から市役所前広場での除夜の鐘カウントダウン前の腹ごしらえのスペイン人客でごった返します。19:30頃から早めに夕食を済ませておくと後が楽です。なお、どこのホテルでも無礼講でボリュ−ム全開のバカ騒ぎがあります。2階の部屋になると明け方まで寝かせてくれません。アルハンブラは18時まで通常通り開館。フラメンコは大晦日特別興行のみ(食事&送迎付で80〜160ユーロ)。ただし、契約団体のために19時位から特別に通常のショーをする会場もありますが、これはせいぜい前日にならなければあるなしは分かりません。
≪1/1≫ 元旦は気が抜けたサイダ−の様に街は静まり返っていますが(皆寝たばかり!?)、間引き運転ながら交通機関は必ず最低サ−ビス分だけ動いています。レストランも昼食は全滅ですが、夕食時は5分の1位は営業。アルハンブラ宮殿休館。フラメンコ各会場通常営業。
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