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> No.3[元記事へ]
眠りこけた獅子さん こんにちは。yamamasaと申します。
> 1971年3月発売の、初代F-1を12月のボーナスで購入しFDレンズも50/1.4、24/2.8、35/3.5、100-200/5.6を買い揃え更にサブボディFTbを(1973年暮れにEFボディに買い替え+マクロ50/3.5SSC)
キヤノン大先輩ですね。自分の初カメラはTLbでした。
> なれず、F-1・FDを所有のままNikonのAFSLRボディ+標準ズーム28-70を購入(2年程後に望遠ズーム70-210と広角24/2.8)を中古で購入これらを普段使用しています。
ニコンのAFカメラもよくできていますので、わかるような気もいたします。
それぞれのメーカー毎に魅力がありますね。
> の必然性を感じなくなっています。フルサイズはともかく、APS-CサイズDSLRはE-P1、LUMIX Gシリーズと同様のカメラ方式・形態に切り替えてもよいのでは?と思います。
自分も、ミラーのないカメラ(DSLとでもいうのでしょうか)は魅力を感じています。今日もカメラ屋さんでEP−1を眺めてきました。
ただ、すべてこの方式というのもなんとなく良くないような気がします。
以前、dimage7や、ファインピクス4900などのカメラを使ったことがありますが、当時の液晶ファインダーはきめが粗く、とても違和感を覚えました。
また、コンパクトデジタルカメラを下に向けながら歩くと、実際の足とデジタルカメラの液晶に写る足とがずいぶん時間的にずれているのがわかります。
機構的に、ライブビューの映像は若干のタイムラグが生じる以上、スポーツを撮るのに光学式のファインダーは必要に思います。
シャッターのタイムラグもあるので、表示だけ気にしても仕方ないのかもしれませんが、現状では、液晶のビューファインダーではスポーツに使うには簡単ではないと思います。
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